楽しみながら簡単レシピ〜1ヶ月食費1万円生活

簡単レシピを楽しみながら〜1ヶ月食費1万円生活

1ヶ月食費1万円生活の簡単レシピご紹介&時々、今週のお題

ほっこりほこほこ さつまいものケーキ🍠

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今日のお昼ごはんです

 

こんばんは。今だけサラサラヘアの あやのんです。

今日は最高気温がマイナス10℃! 最高がですよー!

車で美容室へ行ってきました。

結局、痛んでいる部分だけ切ってもらい、いつもと同じ髪型。

トリートメントでサラサラなので、本当は自撮りしたいくらいです(笑)

でも、私の姿を見て、読者さんが減りそうなので止めておきます(笑)

今日のお昼は、炊飯器が空いていたので、

簡単なケーキを作りました。

 

 

炊飯器で、さつまいものケーキレシピ

材料は

・ さつまいも       1本

・ ホットケーキミックス  200g

・ 牛乳または お水    150CCくらい

・ サラダ油        適量

 

作り方は

1 さつまいもを1センチくらいの角切りにして水に、さらしておきます。

2 サラダ油を薄く塗った炊飯器に、ホットケーキミックス、

  牛乳、水切りしたさつまいもを入れて、良く混ぜます。

3 ケーキモードにしてスイッチオン♪

 

出来上がりー

 

混ぜるだけの簡単ケーキです。

切ってみると

 

 

さつまいもが見えるの分かりますかー?

このケーキは温かいうちに、ほくほくしながら食べると美味しいです♡

コーヒーと一緒に、主人と半分ずつペロリ。

 

まとめとひとこと

引越してきた時、困った1つが、美容室探しでした。

札幌では22歳の時から、ずっと同じ美容師さんに切ってもらっていました。

顔は堺正章さんに瓜二つだけど、ニューヨーク帰りのお洒落な美容師さん。

私の髪質も、頭の形も全部、分かっているから、いつも、お任せでした。

シャンプーの間は、いつも爆睡。

名前を呼ばれても起きず、何度トントンされたことか・・・(笑)

田舎にも、何軒か美容室は、ありました。

でもホットペッパーなど全くない田舎町。情報が、ありません。

数軒、失敗しました(笑)

・・・と言っても最初はカットしか、お願いしないのですが、

自分と合うかどうか雰囲気で分かります。

やたらと大声で喋る男の美容師さんもいました。

今の美容室に決めたのは、同年代の女性だったこと。

札幌の専門学校に通っていて、数年前まで札幌で働いていたこと。

あと、私の苗字を見て「もしかして役場の◯◯さんの奥さんですか?」

と話しかけてくれたんです。

「いえいえ、うちの主人は△△で、それは主人の従兄弟です」

という会話から始まりました。

なんでも、その美容師さんの妹さんと従兄弟の家が隣で、

姪っ子さん達が、私の苗字を口にするくらい仲良くしているらしい。

これも何かの縁かなぁーって思いました。

私は旧姓より、結婚してからの苗字の方が好きなんです。

旧姓は小学3年生くらいで習うくらい簡単な字だったけど、

良く「中島さん」で、なかしまさん と なかじまさん がいるでしょう。

そんな感じで、私は濁点なしだったけど、

濁点ありで呼ばれることも多かったんです。

さすがに学校の先生や職場の人は、ちゃんと呼んでくれたけど、

それでも時々、濁点入りで呼ばれていました。

慣れっこだし、別にいいやって感じで返事をしていました。

しかーし、それを許さない先輩がいたのです(笑)

その先輩も、同じように呼び間違いされる苗字でした。

間違われるたびに「私は◯ダではなく、◯タです!!

そして、△△さん(私のこと)も△△です!!!」と毎回、怒るのです(笑)

私は頼んでもいないし、ニコニコ返事してるのに〜(笑)

なんだか私まで居た堪れない思いで、その度に仲良しの同僚を見て、

舌を出していました(笑)

今は、そういう面倒なことがなくなりました。

でも今度は全く違う苗字で呼ばれることが多くなりました(笑)

漢字の1文字目だけを見て、ありふれた苗字だと判断されていました。

診察券で、結構、間違われることもあり、その度に直してもらう。

それが、田舎へ引越した途端に、全くと言っていいほど、なくなりました。

別に名士じゃないし、主人の親戚がゴロゴロいるからでしょうか?

漢字で困ることがなくなった感じ?(笑)

明日から頑張って美味しいもの作りまーす。